山形県の35市区町村のうち、令和8年度の活用状況(こども家庭庁・令和8年6月25日現在)に結婚新生活支援事業として載っているのは35市区町村です。載っていない市区町村が、実施していないとは限りません。
載っていない市区町村は「実施していない」とは限りません。補助額・申請の期間は各市区町村でご確認ください
国の交付金を使わず、自治体独自の財源で同じような補助を行っている場合があります。また、載っているのは事業名・事業費・交付金の額・補助率だけで、各市区町村の補助額、申請の受付期間、独自の要件は載っていません。
| 市区町村 | 事業名 | 区分 |
|---|---|---|
| 山形市 | 山形市結婚新生活支援事業 | 都道府県主導型市町村連携コース |
| 米沢市 | 米沢市結婚新生活支援事業 | 都道府県主導型市町村連携コース |
| 鶴岡市 | 鶴岡市結婚新生活支援事業 | 都道府県主導型市町村連携コース |
| 酒田市 | 酒田市結婚新生活支援事業 | 都道府県主導型市町村連携コース |
| 新庄市 | 新庄市結婚新生活支援事業 | 都道府県主導型市町村連携コース |
| 寒河江市 | 寒河江市結婚新生活支援事業 | 都道府県主導型市町村連携コース |
| 上山市 | 上山市結婚新生活支援事業 | 都道府県主導型市町村連携コース |
| 村山市 | 村山市結婚新生活支援事業 | 都道府県主導型市町村連携コース |
| 長井市 | 長井市結婚新生活支援事業 | 都道府県主導型市町村連携コース |
| 天童市 | 天童市結婚新生活支援事業 | 都道府県主導型市町村連携コース |
| 東根市 | 東根市結婚新生活支援事業 | 都道府県主導型市町村連携コース |
| 尾花沢市 | 尾花沢市結婚新生活支援事業 | 都道府県主導型市町村連携コース |
| 南陽市 | 令和8年度結婚新生活支援事業 | 都道府県主導型市町村連携コース |
| 山辺町 | 結婚新生活支援事業 | 都道府県主導型市町村連携コース |
| 中山町 | 中山町結婚・妊娠・共育ての相談機会提供・支援プログラム | 都道府県主導型市町村連携コース |
| 河北町 | 河北町支援プログラム | 都道府県主導型市町村連携コース |
| 西川町 | 西川町結婚新生活支援事業 | 都道府県主導型市町村連携コース |
| 朝日町 | 朝日町結婚新生活支援事業 | 都道府県主導型市町村連携コース |
| 大江町 | 令和8年度大江町結婚・妊娠・共育ての相談機会提供・支援プログラム | 都道府県主導型市町村連携コース |
| 大石田町 | 大石田町結婚新生活支援事業 | 都道府県主導型市町村連携コース |
| 金山町 | 結婚新生活支援事業 | 都道府県主導型市町村連携コース |
| 最上町 | 結婚新生活支援事業 | 都道府県主導型市町村連携コース |
| 舟形町 | 舟形町結婚新生活支援事業 | 都道府県主導型市町村連携コース |
| 真室川町 | 真室川町結婚新生活支援事業 | 都道府県主導型市町村連携コース |
| 大蔵村 | 大蔵村結婚新生活支援事業 | 都道府県主導型市町村連携コース |
| 鮭川村 | 鮭川村結婚新生活支援事業 | 都道府県主導型市町村連携コース |
| 戸沢村 | 戸沢村結婚新生活支援事業 | 都道府県主導型市町村連携コース |
| 高畠町 | 高畠町結婚新生活支援事業 | 都道府県主導型市町村連携コース |
| 川西町 | 結婚新生活支援事業 | 都道府県主導型市町村連携コース |
| 小国町 | 結婚新生活支援事業 | 都道府県主導型市町村連携コース |
| 白鷹町 | 結婚新生活支援事業 | 都道府県主導型市町村連携コース |
| 飯豊町 | 飯豊町結婚新生活支援事業 | 都道府県主導型市町村連携コース |
| 三川町 | 三川町結婚新生活支援事業 | 都道府県主導型市町村連携コース |
| 庄内町 | 結婚・妊娠・共育ての相談機会提供・支援プログラム | 都道府県主導型市町村連携コース |
| 遊佐町 | 遊佐町結婚新生活支援事業 | 都道府県主導型市町村連携コース |
出典:こども家庭庁「地域少子化対策重点推進交付金」令和8年度 活用状況(令和8年6月25日現在)。事業名は原文のとおりです。この表に載っていない市区町村は、実施していないとは限りません。
| 区分 | 市区町村数 |
|---|---|
| 山形県の市区町村数 | 35 |
| 活用状況に載っている | 35 |
| 都道府県主導型市町村連携コース | 35 |
| 一般コース | 0 |
| 交付金所要額の合計 | 13,003万円 |
こども家庭庁の令和8年度の活用状況(令和8年6月25日現在)には、山形県の35市区町村のうち35市区町村が、「結婚・妊娠・共育ての相談機会提供・支援プログラム」の欄に載っています(都道府県主導型市町村連携コース35市区町村)。
国の標準の上限額は、1世帯当たり、夫婦ともに婚姻日における年齢が29歳以下の世帯は60万円、それ以外の世帯は30万円です(概要PDFの原文)。山形県の各市区町村が実際に支給する額と、申請の受付期間・独自の要件は、活用状況に載っていないので、各市区町村の案内でご確認ください。
載っていない市区町村が、実施していないとは限りません。国の交付金を使わず、自治体独自の財源で同じような補助を行っている場合があるためです。
令和8年度の活用状況(令和8年6月25日現在)では、山形県の35市区町村のうち35市区町村が載っています。上の一覧表で、市区町村ごとの事業名を確認できます。載っていない市区町村が自治体独自の財源で行っている場合もあるため、お住まいの(引っ越し先の)市区町村の案内もご確認ください。
国の標準の上限は、1世帯当たり、夫婦ともに婚姻日における年齢が29歳以下の世帯は60万円、それ以外の世帯は30万円です(概要PDFの原文)。実際の額は市区町村が決めるもので、活用状況には載っていません。各市区町村の案内でご確認ください。
国の標準では、夫婦ともに婚姻日の年齢が39歳以下で、世帯の所得が500万円未満の、新規に婚姻した世帯です。ライフデザイン支援講座の受講など、4つのうちいずれか1つを、交付決定年度内に夫婦ともに行うことも必要です(実施要領の原文)。自治体が独自の要件を設けることも、活用状況の欄では認められています(「自治体独自要件を設けることも可能」)。
出典
こども家庭庁「地域少子化対策重点推進交付金」令和8年度 活用状況(令和8年6月25日現在)
https://www.cfa.go.jp/policies/shoushika/koufukin/r8
件数は、上記の公表値をもとに当サイトが機械的に出したものです。